| 品 番 | d_769093 |
|---|---|
| 作 品 名 | 巨乳女子校生を犯し続けて完堕ち〜泣きながらあへ顔でイキ狂う〜 |
『巨乳女子校生を犯し続けて完堕ち〜泣きながらあへ顔でイキ狂う〜(d_769093)』を無料でチェック!FANZAブックスの見どころ&サンプル画像付きレビュー【フル同人漫画】
(d_769093)レーベル・シリーズ・価格・クーポン割引情報まとめ
「せんぱい…もう、だめぇ…教室でなんて…あっ、あぁんっ…!」 いつも真面目で優等生の巨乳女子校生・みさき。 教室で、放課後、俺は彼女を押し倒した。 最初は抵抗していたみさきだったが、巨乳を制服の上から鷲掴みにされ、硬くなった乳首を摘まれながら激しく突かれるうちに、 声を抑えきれなくなっていく。 「やめて…人に見られたら…ひゃうっ!」 正常位で子宮を抉るように突き上げ、机にしがみつかせてバックで容赦なく腰を打ちつける。 何度も中出しを繰り返し、教室の床に愛液と精液が滴り落ちる。 それでも俺は止まらない。 「今日一日中、みさきを犯し続けて、完堕ちさせる」と決めていたから。 ベッドに連れ込み、セーラー服を乱れたままさらに激しく突きまくる。 巨乳を激しく揉みしだきながら、喉奥までチ●ポを突っ込み、涙目であへ顔を晒すみさき。 「もうムリぃ…頭おかしくなる…!」と泣きながら腰を自ら振り、 ビクンビクンと全身を痙攣させて何度も絶頂を迎える。 朝から晩まで、終日。 教室と部屋を行き来しながら、巨乳を揺らしてイキ狂うみさきを、 文字通り壊れるまで犯し続けた。 気がつけば彼女は、舌をだらしなく垂らした完璧なあへ顔で、 涙とよだれを垂らしながらこう繰り返すようになっていた。 「……もっと、犯して…せんぱいのチ●ポで、わたしをめちゃくちゃにしてください…」 純情だった巨乳女子校生は、俺だけの肉便器へと完堕ちした――。 この作品は、巨乳女子校生を朝から晩まで犯し続けて、 泣きながらあへ顔でイキ狂わせ、完全に心も身体も堕とすまでの過程を、 存分に堪能できる濃厚わからせ作品です。
FANZA
